2016-04-26

プリンスさん死去、楽曲の行方は? 既存曲の大半が配信サービスで聴けない現状(THE WALL STREET JOURNAL)
記事中より引用:
>プリンスさんは自らがパブリッシャー(出版者)という異例の立場にあったため、配信サービスなど音楽の流通を希望する会社に対して強硬な姿勢で臨むことで知られていた。
>例えば、プリンスさんは1980年代の自らのヒット曲が、他の80年代の曲と一緒にプレイリストに入ることを望まなかった。


今日4/26はWorld Intellectual Property Dayです(WIPOウェブサイト)


紋谷暢男さん死去 知的財産権法学者・成蹊大名誉教授(朝日新聞)


ザハ氏死去後に何が? 新国立「著作権交渉」でJSCが弱気(日刊ゲンダイ)


 
 

広告を非表示にする