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2016-05-18

著作権

人名・グループ名を作品タイトルに使ってはいけない? ~水曜日のカンパネラ「ヒカシュー」騒動と疑似著作権~(Internet Watch)
福井健策弁護士による記事。
関連して私が思い出したのは、イギリスのロックバンド、プリファブ・スプラウトのケース。1985年にアルバム『スティーヴ・マックイーン(Steve McQueen)』を発表したところ、有名俳優の氏名と同じだったためにアメリカではタイトルの変更依頼を受け、『Two Wheels Good』というタイトルで発売されました。


ブランド品のパロディーはどこまで許される?(YOMIURI ONLINE)

作者は人工知能、AIが「作家」になる未来(ZUU Online)

人工知能関連政策に見る政府の“本気”とマイルストーン(ZDNet Japan)

米オラクル、グーグルの著作権侵害でライセンス収入激減=CEO(ロイター)


国立西洋美術館が世界遺産へ。一括登録される「ル・コルビュジエの建築作品」とは?【画像集】(ハフィントンポスト)


自らの商標を他人に商標登録出願されている皆様へ(ご注意)(特許庁ウェブサイト)
著作権ネタではありませんが、読者に関心あるニュースと思いますのでリンク。
背景については下記の引用部分を参照。以前からネット上などで話題になっていた出願人の件と思われます。
>最近、一部の出願人の方から他人の商標の先取りとなるような出願などの商標登録出願が大量に行われています。しかも、これらのほとんどが出願手数料の支払いのない手続上の瑕疵のある出願となっています。


 

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